ゆるライフ的考え方

『この先どう生きていくか』
書籍・メディアによる客観的な考え × 著者の経験による主観
によって練られたアイデアを綴る。

私の目から鱗が落ちた経験を、一枚一枚共有する。

ゆるライフ的考え方

DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール

BILL PERKINS 著 児島修 訳 〈一分で理解〉富の最大化でなく、人生の最大化をせよ。人生の最後に残るのは思い出。思い出を増やしただけ人生が豊かになる。その経験は、記憶として残りの人生で一番の資産となる。カネを稼ぐのは経験をするため...
ゆるライフ的考え方

嫌われる勇気

岸見一郎 / 古賀史健私の解釈悩みはすべて人間関係に由来する。考え方を変えることで悩みは小さくできる。第一歩は勇気をもって自分が変わること。目指す考え方は、主観的に社会・人へ貢献していると感じる状態。そのためにまず、自分の中で他者との間に境...
ゆるライフ的考え方

飲み会は時間の無駄か?

大学入りたては飲み会の空間が楽しかった。しかし最近、飲み会に気が乗らず、行ってもすぐに帰りたくなる。どうにも飲み会に時間を捨てているような気がしてならない。から揚げと枝豆に浅い話を添えただけの二時間に3000円は高すぎる、と毎回つらい思いを...
ゆるライフ的考え方

飲み会を仕切れる人/仕切れない人の違い

「これお願い!」と言える人が仕切れる人最近、色々なコミュニティで飲み会に参加して、飲み会を仕切れない人にもやもやする。仕切れない人に共通して、一人で全部を仕切りろうとする。これでは回らない。誰でも苦手なことはある。大きな声で仕切るのが苦手な...
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「なんにもしたくない」ときの過ごし方

私はよく、「今日はもうなんにもやりたくない、手につかない」という状態に陥る。最近気づいたのが、十中八九は睡眠が不十分な状態だということだ。ちなみにこの文章を書いているこの瞬間も、無気力から重要なタスクを明日に回している(涙)こんな時に私がど...